オープンアップITエンジニアの評判 転職会議の口コミと一次情報で確認

「オープンアップITエンジニア」で検索すると、転職会議をはじめとした口コミサイトの評判が並びます。ただしサイトごとに数字が違い、どれを信じればいいか迷う人も多いはずです。この記事では、転職会議・OpenWork・エンカイシャの評判・Indeedの口コミを横断して傾向を整理し、公式発表の数値や厚生労働省の統計とも突き合わせます。未経験からの応募を検討している人が、入社後のギャップを減らすための判断材料をまとめました。

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エンジニア転職ラボ編集部IT・エンジニア転職の解説メディア

公式発表・複数の口コミサイト・厚生労働省の統計を横断して確認したうえで記事を書いています。この記事の一次情報は2026年9月19日に確認しています。特定のエージェントやサービスへの断定的な優劣は書きません。

オープンアップITエンジニアとは 会社概要と事業内容

オープンアップITエンジニアで働くエンジニアのイラスト

オープンアップITエンジニアとは、東証プライム上場のオープンアップグループ(証券コード2154)に属する、エンジニア派遣・請負を中心とする企業です。旧社名はビーネックスソリューションズで、1999年8月6日に設立されました。2026年6月時点の従業員数は5,448人、取引会社数は約800社以上です。未経験からの採用を軸にした研修制度を持ち、IT業界に初めて挑戦する人の受け皿として名前が挙がることが多い会社です。

東証プライム上場のオープンアップグループの一員

オープンアップITエンジニアの親会社にあたるオープンアップグループは、証券コード2154で東証プライムに上場しています。直近期(FY25)の実績は売上高1,879億円、営業利益162億円でした。グループ全体では製造業向けの技術者派遣や、ITエンジニアのアウトソーシング事業を展開しており、オープンアップITエンジニアはこのうちIT分野を担う事業会社という位置づけです。

未経験採用を軸にした派遣・請負事業

事業内容は、エンジニアアウトソーシング(派遣)、設計・研究開発、受託・請負開発、ITソリューション、テクニカルサポート、有料職業紹介など多岐にわたります。公式サイトによると、中途入社者の約8割は未経験からのスタートで、認定資格の取得件数は2026年6月時点で6,544件にのぼります。IT業界未経験の人を採用し、客先に常駐するエンジニアとして育てる事業モデルが中心です。

  • 設立は1999年8月6日、旧社名はビーネックスソリューションズ
  • 従業員数は5,448人(2026年6月時点)
  • 取引会社数は約800社以上(2026年6月時点)
  • 認定資格取得件数は6,544件(2026年6月時点)
  • 親会社は東証プライム上場のオープンアップグループ(証券コード2154)
編集部

聞き慣れない社名かもしれませんが、上場グループの一員です。まずは規模感を数字で押さえておきましょう。

転職会議に見るオープンアップITエンジニアの評判

転職会議などの口コミを読むイラスト

転職会議(jobtalk.jp)には、オープンアップITエンジニアに関する口コミが1,061件以上投稿されています(2026年9月時点)。良い評判として多いのは、未経験でも学びやすい研修制度と、リモートワークと出社を選べる柔軟さです。一方で、希望と異なる配属先になるケースがあるという課題点も繰り返し指摘されています。件数の多さは、在籍者・退職者が多い企業であることの裏返しでもあります。

良い評判として多い声

研修に関する評価が目立ちます。動画教材を使った基礎学習に加え、ITパスポートやCCNAといった資格取得を見据えたカリキュラムが用意されている点が評価されています。資格取得やスキルアップが給与や評価に反映される仕組みがあることも、努力が見えやすいという声につながっています。残業についても、少ないという口コミが比較的多く見られます。

  • 未経験でも基礎から学べる研修とカリキュラムが整っている
  • 資格取得を見据えた学習支援があり、手当に反映される
  • リモートワークと出社の比率を自分で選べる
  • 残業が少ない、またはほとんどないという声が多い
  • 資格取得実績が可視化され、努力が評価につながりやすい

課題として指摘される声

最も多い指摘は、配属先によって働きやすさが大きく変わるという点です。希望していた職種と異なる現場(サポートやヘルプデスクなど)に配属されるケースがあると複数のサイトで触れられています。客先での評価が中心になりやすく、自社の評価者と接する機会が少ないため、昇給や昇格の基準が見えにくいという声も見られます。

  • 希望と異なる職種や業務内容の現場に配属されることがある
  • 客先での評価が中心になり、自社評価者との接点が少ない
  • 待機期間中の扱いや収入面に不安を感じるという声がある
  • 現場の当たり外れによって業務内容の難易度に差が出る
  • 長期的なキャリアパスが見えにくいという指摘がある
編集部

口コミの評価が割れるのは、SES企業に共通する特徴です。配属先次第で満足度が変わる点は、応募前に理解しておきたいポイントです。

口コミサイトを横並びにして分かる評判の共通点

複数の口コミサイトを比較するイラスト

転職会議だけでなく、OpenWork、エンカイシャの評判、Indeed、就活会議など複数の口コミサイトを横に並べると、共通して指摘される論点と、サイトによって数字が割れる項目の両方が見えてきます。1つのサイトの評価だけで判断すると、そのサイトの回答者層に偏った印象を持つ可能性があります。ここでは主要な口コミサイトを比較し、公式発表の数値とも突き合わせます。

転職会議・OpenWork・エンカイシャの評判・Indeedを比較する

各サイトは掲載している口コミの件数も、質問項目の設計も異なります。転職会議は総合的な評判の口コミ数が多く、OpenWorkは退職検討理由や年収・給与制度といった項目別の口コミが充実しています。エンカイシャの評判は年収データの集計に強みがあり、Indeedは応募者・元従業員による短文レビューが中心です。複数のサイトを見比べることで、特定の切り口に偏らない全体像に近づけます。

サイト特徴得意な情報注意点
転職会議総合的な評判の口コミが1,061件超社風や働きやすさの傾向投稿時期の新旧が混在する
OpenWork項目別に口コミが整理されている退職検討理由や評価制度への言及一部項目は会員登録が必要
エン カイシャの評判年収データの集計ページが独立役職・年代別の年収イメージ回答者数が項目ごとに異なる
Indeed元従業員・応募者の短文レビュー定着率や昇進に関する口コミ匿名投稿で検証可能性が低い

数値が割れる項目とその理由

残業時間や有休消化率、離職率といった数値は、サイトによって少しずつ異なります。月間の平均残業時間は、口コミの集計では12.0時間という数値がある一方、公式サイトの発表では平均7時間程度とする記載も見られます。回答者の母集団(在籍中か退職済みか、どの部署か)や集計時点が違うためで、どちらかが誤りというより、数えている対象が違うと理解するのが実態に近いといえます。

項目公式発表の数値口コミサイトの集計値出典
従業員数5,448人(2026年6月時点)非公表公式サイト
月間平均残業時間約7時間との記載あり12.0時間という集計あり公式サイト/口コミ集計記事
有休消化率非公表81.3%(業界平均69.6%との比較あり)口コミ集計記事
定着率・離職率非公表定着率84.1%(2023年6月時点)から算出した離職率15.1%という試算口コミ集計記事
編集部

同じ会社を調べても、見るサイトによって数字の印象は変わります。1つのサイトだけで判断せず、複数を横断して見る習慣が大切です。

年収の目安 口コミ集計と統計の一次情報

年収の集計データを確認するイラスト

オープンアップITエンジニアの年収について、口コミサイトの集計では平均368万円、中央値330万円(回答者68人、OpenMoney集計)という数値があります。別の集計では、正社員の回答者730人をもとにした平均330万円という数値も見られます。職種別ではエンジニア・SE職の平均を338万円、SES職を315万円とする集計もあり、いずれも同業種の統計より低めという指摘が複数の口コミサイトに共通しています。

口コミサイトが集計する平均年収と中央値

年収の集計は、回答した社員・元社員の自己申告にもとづいています。OpenMoneyの集計では平均368万円に対して中央値は330万円で、平均のほうが高く出ています。一部の高年収層が平均を押し上げていると考えられます。回答者数は68人から730人までサイトによって幅があり、母集団が異なる点には注意が必要です。年収を比較するときは、平均値と中央値のどちらを見ているかを必ず確認してください。

  • 平均値か中央値かを確認する
  • 回答者数(母集団)を確認する
  • いつ時点の集計かを確認する
  • 正社員か契約社員かなど雇用形態の区別があるか確認する
  • 職種別に分かれているか、全職種の合算かを確認する

システムエンジニア職種全体の統計との比較

業界全体の水準を知る一次情報としては、厚生労働省の令和6年賃金構造基本統計調査があります。同調査を基にした集計では、システムエンジニアの平均年収は男性561.4万円、女性約444万円、年代別では20代408.7万円、30代586.2万円、40代694.3万円です。なお同調査の職種区分は「ソフトウェア作成者」「システムコンサルタント・設計者」のように、普段の呼び方とは違う名称で分類されているため、記事によって当てはめ方が異なる点には注意してください。

オープンアップITエンジニアの口コミ集計値(300万円台)は、この水準より低い位置にありますが、同社は未経験若手層が中心という事情も踏まえて読む必要があります。

集計元平均中央値母集団時点
OpenMoney集計368万円330万円社員回答68人2026年時点の集計
別の口コミサイト集計330万円非公表正社員回答730人2026年時点の集計
厚労省統計を基にした計算(SE職・男性)561.4万円非公表一般労働者・全国令和6年(2024年)調査
編集部

口コミサイトの年収は自己申告の集計で、国の統計とは母集団が違います。同じ「年収」でも何を数えた数字かを確認する習慣が大切です。

未経験からの研修制度と配属の実態

研修で学ぶ未経験エンジニアのイラスト

オープンアップITエンジニアは、中途入社者の約8割が未経験からのスタートという構成です。公式サイトによると、最大3カ月の研修があり、研修中に資格取得も目指せます。下流工程(監視や運用保守)から上流工程(設計や構築)へキャリアを上げるための研修も用意されています。一方で、研修を終えたあとの配属先は選べないことがあり、希望と異なる現場になるケースが口コミで指摘されています。

中途入社の約8割が未経験という研修フロー

研修は、動画教材による基礎学習から始まり、ITパスポートやCCNAなどの資格取得を見据えたカリキュラムへと進みます。Advanced(高度研修)と呼ばれる発展的な研修では、監視・運用保守が中心の下流工程から、設計・構築を担う上流工程へとキャリアを引き上げるための知識を学べます。未経験からエンジニアとしてのキャリアを始める入り口として設計されている点は、複数の口コミでも共通して触れられています。

  • 動画教材を使った基礎学習からスタートする
  • ITパスポートやCCNAなど資格取得を見据えた学習に進む
  • 最大3カ月の研修期間中に資格取得を目指す
  • Advanced研修で上流工程に必要な知識を学ぶ
  • 研修修了後、客先常駐先へ配属される

配属先ガチャと呼ばれる声の中身

口コミで「配属先ガチャ」と表現される課題は、研修後に配属される客先の現場を自分で選べないことを指します。システムエンジニアを希望していたのにサポートやヘルプデスク業務に配属される、といった具体例が複数のサイトで見られます。これはオープンアップITエンジニアに限らず、客先常駐が前提のSES企業に共通する構造です。応募段階で希望職種が確約されるものではないことを理解しておくと、入社後のギャップを減らせます。

⚠️ 配属先は選べないことがある

研修を修了しても、希望する職種や業務内容の現場に必ず配属されるとは限りません。面接や面談の段階で、配属の決め方や、希望が通らなかった場合の対応について質問しておくと安心です。

編集部

研修制度の評価は高い一方、配属は会社側の裁量が大きい部分です。応募前に配属の決め方を質問しておくと、入社後の認識のズレを防げます。

SES企業として知っておきたい注意点

SES企業への応募前に確認するチェックリストのイラスト

SES(システムエンジニアリングサービス)とは、自社に雇用されたまま客先に常駐し、客先の指示のもとで業務にあたる契約形態のことです。オープンアップITエンジニアもこの形態が事業の中心にあります。客先常駐という働き方そのものは特別なものではありませんが、自社評価者との接点が少ない、現場によって業務内容が大きく変わるといった特徴があるため、一般的な正社員採用とは異なる注意点を理解しておく必要があります。

客先常駐という働き方の特徴

客先常駐では、日々の業務指示は客先の担当者から受けますが、雇用契約と給与の支払いはオープンアップITエンジニアとの間で結ばれたままです。労働時間や休暇の管理は自社のルールにもとづきますが、日常的に接する上司や同僚の多くは客先の社員です。自社の人事評価者と顔を合わせる機会が少なくなりやすく、評価や相談のタイミングを自分から確保する意識が必要になります。

評価や給与改定の仕組みで指摘される点

口コミでは、客先での評価が高くても、それが直接的に自社の給与改定へ反映されにくいという声が見られます。評価は客先からの間接的な情報をもとに自社側が行うため、成果が伝わりにくい構造があるとされています。資格取得は手当という形で反映されやすい一方、現場での成果の評価には時間がかかりやすいというのが、口コミから読み取れる傾向です。

  • 客先の指示のもとで働くが、雇用契約は自社のまま
  • 自社評価者と接する機会が少なくなりやすい
  • 現場によって業務内容や忙しさに差が出る
  • 評価が客先からの間接的な情報にもとづきやすい
  • 資格取得手当は反映されやすいが、成果評価には時間がかかりやすい
💡 SESは客先常駐の一形態

SESという契約形態自体は、IT業界で広く使われている一般的な仕組みです。客先に常駐しながら自社に雇用され続ける点は、派遣契約とは異なります。契約形態の違いを理解したうえで口コミを読むと、実態がつかみやすくなります。

編集部

評価が見えにくいという声は、SES企業に共通する構造的な特徴です。この会社に限った問題ではないと理解したうえで、対策を考えるのが現実的です。

オープンアップITエンジニアが向いている人・向いていない人

向いている人と向いていない人を考えるエンジニアのイラスト

ここまでの評判と一次情報を踏まえると、オープンアップITエンジニアは「未経験からIT業界に入る足がかりを重視する人」に向いている一方、「最初から特定の技術領域を極めたい人」には物足りなさを感じやすい会社だといえます。研修制度と資格取得支援は複数の口コミで評価されている一方、配属先を選べない点と、給与水準が業界統計より低めである点は、応募前に理解しておくべき条件です。

口コミの傾向から見える向いている人の特徴

IT業界未経験からのスタートを最優先に考えている人、資格取得を通じて段階的にスキルを積み上げたい人には向いています。残業が少なめで、リモートと出社を選べる働き方を重視する人にも合いやすいでしょう。最初の配属先にこだわらず、数年単位でキャリアを組み立てる考え方ができる人ほど、研修制度のメリットを活かしやすい傾向が口コミから読み取れます。

別の選択肢を検討したほうがよい人

特定の技術領域や職種を初日から選びたい人、自社内での評価やキャリアパスを重視する人には、配属先を選べない仕組みが合わない可能性があります。口コミ集計上の年収水準は業界統計より低めであるため、年収を早期に重視する人は、他社の求人条件や統計値と具体的に比較したうえで判断することをおすすめします。特定のエージェントやサービスが優れているといった断定はできないため、複数の情報源を自分で比較する姿勢が欠かせません。

観点向いている人向いていない人
IT経験未経験からのスタートを重視する特定の技術領域をすぐに選びたい
配属数年単位でキャリアを組み立てられる最初の配属先にこだわりたい
働き方残業の少なさや柔軟さを重視する自社内での評価やキャリアパスを重視する
年収段階的な年収アップを想定できる早期に高い年収水準を求める
編集部

向き不向きは会社の良し悪しというより、何を優先するかの問題です。この表を自分の優先順位と照らし合わせて使ってください。

よくある質問

オープンアップITエンジニアについて、検索でよく調べられる疑問をまとめます。口コミサイトの情報は投稿者の主観にもとづくため、必ず公式発表や統計などの一次情報とあわせて確認してください。研修や配属、年収に関する疑問が中心ですが、いずれも1つのサイトの評価だけで判断せず、複数の情報源を横断して読むことをおすすめします。以下は2026年9月19日時点で確認した情報にもとづいています。

オープンアップITエンジニアはやばいと言われるのはなぜですか

「やばい」という評判の背景には、口コミサイトで集計される年収水準が業界統計より低めであること、研修後の配属先を自分で選べない「配属先ガチャ」と呼ばれる仕組みへの不安があります。一方で、未経験者向けの研修制度や資格取得支援は複数の口コミサイトで評価されています。ネガティブな評判とポジティブな評判の両方が存在するため、片方だけを見て判断せず、自分が何を優先するかに照らして検討することが大切です。

転職会議の口コミはどこまで信用できますか

転職会議をはじめとする口コミサイトの投稿は、実際に在籍していた人・在籍している人の主観的な評価であり、投稿内容の事実関係を第三者が検証しているわけではありません。件数が多いほど傾向はつかみやすくなりますが、投稿時期や部署によって内容が偏ることもあります。1つのサイトの評価だけで判断せず、複数の口コミサイトと、可能であれば公式発表などの一次情報を突き合わせて読むことをおすすめします。

未経験からの転職でどのくらいの年収を見込めますか

口コミサイトの集計では、平均年収は300万円台という数値が複数見られます(OpenMoney集計で平均368万円、中央値330万円、回答者68人)。厚生労働省の統計を基にしたシステムエンジニア職全体の水準(20代平均408.7万円)と比べると低めですが、これは未経験からのスタートで若手層が多いことも影響していると考えられます。具体的な年収は選考で提示される条件を確認し、統計値と比較して判断してください。

配属先はどのように決まりますか

公式サイトでは配属の詳細な基準は公表されていません。口コミからは、研修中のスキルや資格取得状況、客先の求人状況によって配属先が決まる傾向がうかがえますが、希望する職種と異なる現場になることもあると複数のサイトで指摘されています。応募や面接の段階で、配属の決め方や、希望が通らなかった場合にどのような相談ができるかを具体的に質問しておくと、入社後のギャップを減らせます。

まとめ

オープンアップITエンジニアは、東証プライム上場のオープンアップグループに属し、未経験からの採用を軸にした研修制度を持つSES企業です。転職会議をはじめとする口コミサイトでは、研修や資格取得支援への評価と、配属先を選べないことへの不安が併存しています。件数の多さは、それだけ在籍者・退職者数が多い企業であることの裏返しでもあります。

口コミサイトごとに残業時間や有休消化率、年収の集計値は異なり、公式発表の数値とも完全には一致しません。これはどちらかが誤りというより、集計している母集団や時点が違うためです。年収を判断材料にするときは、口コミの集計値と、厚生労働省の統計にもとづく業界全体の水準を、どちらも母集団と時点を確認したうえで比較することをおすすめします。

オープンアップITエンジニアに限らず、SES企業への応募を検討する際は、複数の口コミサイトを横断して読み、可能であれば一次情報にあたる習慣を持つことが後悔を減らします。関連する内容は転職・キャリアのカテゴリにまとめています。ほかの記事は記事一覧、当サイトの方針は運営者情報をご覧ください。